記事のアーカイブ
思い煩いからの解放
2014年10月24日 12:37
【ピリピ4:6,7】
4:6 何事も思い煩ってはならない。ただ、事ごとに、感謝をもって祈と願いとをささげ、あなたがたの求めるところを神に申し上げるがよい。
4:7...
肉の人と霊の人
2014年10月22日 12:17
【創世記13:1-18】
13:1 アブラムは妻とすべての持ち物を携え、エジプトを出て、ネゲブに上った。ロトも彼と共に上った。
13:2 アブラムは家畜と金銀に非常に富んでいた。
13:3 彼はネゲブから旅路を進めてベテルに向かい、ベテルとアイの間の、さきに天幕を張った所に行った。
13:4 すなわち彼が初めに築いた祭壇の所に行き、その所でアブラムは主の名を呼んだ。
13:5 アブラムと共に行ったロトも羊、牛および天幕を持っていた。
13:6 その地は彼らをささえて共に住ませることができなかった。彼らの財産が多かったため、共に住めなかったのである。
13:7...
主に近づく人生
2014年10月21日 12:50
【ルカ19:5,6】
19:5 イエスは、その場所にこられたとき、上を見あげて言われた、「ザアカイよ、急いで下りてきなさい。きょう、あなたの家に泊まることにしているから」。
19:6...
全てを満たす神
2014年10月19日 19:39
聖書箇所: 詩篇81篇
これまで主が私達に語られ続けてきたこと。
主がこの地に来られるということは、主が私達を満たし、主ご自身が私達の全てとなられようとしているということです。
主ご自身が私達の内に満ち溢れようとしておられる。
かつてイスラエルの民は、今の私達と同様に主の選びにあって、主が導かれ、エジプトを脱して、アブラハム、イサク、ヤコブに約束に約束された約束の地カナンへ向かう途上、四十年に及ぶ荒野の生活において、その姿によって、私達に重要な警告を与えています。
荒野の生活は人の目に見るのであれば、生きるために必要なものが何もない、人の目には人の力では生きることのできない危機的生活。
信仰の明暗
2014年10月17日 12:51
【エペソ5:5-14】
5:5 あなたがたは、よく知っておかねばならない。すべて不品行な者、汚れたことをする者、貪欲な者、すなわち、偶像を礼拝する者は、キリストと神との国をつぐことができない。
5:6 あなたがたは、だれにも不誠実な言葉でだまされてはいけない。これらのことから、神の怒りは不従順の子らに下るのである。
5:7 だから、彼らの仲間になってはいけない。
5:8 あなたがたは、以前はやみであったが、今は主にあって光となっている。光の子らしく歩きなさい__
5:9 光はあらゆる善意と正義と真実との実を結ばせるものである__
5:10...
礼拝メッセージなど更新いたしました
2014年10月16日 21:29
礼拝メッセージの更新など、各種更新が多忙のため遅れがちになり申し訳ありませんでした。
今日更新を致しました。
よろしくご容赦のほどお願いいたします。
なお今しばらく忙しく、長い目で応援いただけると幸いです。
主の栄光を求めて
2014年10月16日 12:49
【ルカ17:7-10】
17:7 あなたがたのうちのだれかに、耕作か牧畜かをする僕があるとする。その僕が畑から帰って来たとき、彼に『すぐきて、食卓につきなさい』と言うだろうか。
17:8 かえって、『夕食の用意をしてくれ。そしてわたしが飲み食いをするあいだ、帯をしめて給仕をしなさい。そのあとで、飲み食いをするがよい』と、言うではないか。
17:9 僕が命じられたことをしたからといって、主人は彼に感謝するだろうか。
17:10...
祈りの究極の喜び
2014年10月15日 12:17
【マタイ6:6】
6:6...
主をお迎えするために
2014年10月12日 19:19
聖書箇所: マルコ14:3-9
主は幾度も私達のこの国に来られると語りかけられました。
初臨の時、主を迎える者は居らず、主はおよそ人の生まれるべき所ではない家畜小屋に生まれました。
今、これほどに主が私達にこの国に来ると語られているのに、私達は果たして主をお迎えするための備えができれいるのでしょうか。
主が十字架につかれるというとき、幾度もご自身の時が迫られていることを語られ続けてきましたが、それを信じ受け入れ葬りの備えをしていたのはマリヤ一人でした。
彼女がいかに主を愛し、主だけを見続け、主の語られる言葉に耳を傾け続けていたのか。
私達はこの時を知り、自らのするべきことをわきまえていた
主が立ち上がられる
2014年10月10日 02:42
【ゼカリヤ2:13】
2:13...
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