記事のアーカイブ
祝福の訪れ
2015年04月30日 13:42
【創世記8:11】
8:11...
勝利の旗が翻ってる
2015年04月27日 15:22
天気のいい日にはつい洗濯をしたくなるもの。気持ちよく広がる青い空の元、真っ白になった洗濯物が翻って、どこか誇らしげな勝利の旗のようです。
人は面白いものでこんな小さなことにでも希望を見いだせたり、平安な日々を感じれたりするのですから、もし私達の心の内が同じように晴れ渡り、また真っ白にきれいなものであったら、その毎日はいかに希望に富み、また平安に満ち溢れることでしょう。
ですから、私達は太陽よりもまぶしく聖なる光を放たれる神様の前に、私達の罪を照らし出していただく必要があります。
そうでないなら、私達は知らぬ間に罪を隠し持ち、気がつけば神に背を向け、とんでもないところを歩んでいるやも知れません
遣わされた者として
2015年04月26日 18:19
聖書箇所: ヨハネ17章
主が私達を救うためにこの地に下られたように、私達は主によりこの地に遣わされています。私達は救われた時天に国籍を持つ者とされ、例えようのない無限の神の恵みに預かりました。
しかし主ご自身が無限なる方でありながら有限なるいや小さな小さな一人の人となり、天に居られる方が地に下られました。
だからこそ、私達が救われてなおこの地にあって、主に遣わされているのは、主の御足の跡をたどるためであり、そのことによりキリストの花嫁としてふさわしい者と成長していくためです。
主は私達をこの地に神の国を顕現させるために遣わされました。
そしてご自身の御名によって私達を守り、御言葉によっ
罪に勝たれた主
2015年04月24日 14:08
【1ヨハネ3:8,9】
3:8 罪を犯す者は、悪魔から出た者である。悪魔は初めから罪を犯しているからである。神の子が現れたのは、悪魔のわざを滅ぼしてしまうためである。
3:9...
雨の日が続いてますが
2015年04月22日 16:13
最近雨の日が続きます。何かせっかく暖かくなって来たのに憂鬱という方もいらっしゃるでしょう。
洗濯物が乾かないから、洗濯もできない。などと言われている方もいらっしゃるのではないでしょうか。
ところで、雨が降ることが、悪い事ばかりではないのはおわかりでしょう。
気温が上昇しすぎないように、干ばつで土地が干からびてしまわないように。
干からびてしまえば土地は乾燥で脆くなり崩せばポロポロに崩れてしまう土地になるでしょう。
地球の温暖化が叫ばれています。
確かに北極の氷の現象などを見れば、そのような危機感で人が何とかせねばと切迫感を感じる人もいるかも知れませんが、同時に今南極の氷は増えているという報告
太陽ポカポカ
2015年04月21日 11:28
暖かくなってくると、ポカポカとその日差しが気持ちよくて、つい眠くて眠くてウトウトということがあるでしょう。
もちろん寝不足ではないけれど、冬の寒さから解放されて、体のリズムも変わってくる時期だからでしょうか。
それにしても、晴れた日は特にこの太陽の暖かさがたまりません。
聖書には、この太陽の暖まりこそ、すべての人に与えられている恵みであることが語られています。
【詩篇19:4-6】
19:4 神は日のために幕屋を天に設けられた。
19:5 日は花婿がその祝のへやから出てくるように、また勇士が競い走るように、その道を喜び走る。
19:6...
よみがえりの希望
2015年04月20日 18:02
【1コリント15:16-20】
15:16 もし死人がよみがえらないなら、キリストもよみがえらなかったであろう。
15:17 もしキリストがよみがえらなかったとすれば、あなたがたの信仰は空虚なものとなり、あなたがたは、いまなお罪の中にいることになろう。
15:18 そうだとすると、キリストにあって眠った者たちは、滅んでしまったのである。
15:19 もしわたしたちが、この世の生活でキリストにあって単なる望みをいだいているだけだとすれば、わたしたちは、すべての人の中で最もあわれむべき存在となる。
15:20...
信仰者の歩み
2015年04月19日 17:35
聖書箇所: コロサイ2:8-3:11
概略は後日改めてアップします。
まずは礼拝メッセージのダウンロードをどうぞ。
メッセージダウンロード
死をも超えて
2015年04月15日 12:25
【ヨハネ11:25,26】
11:25 イエスは彼女に言われた、「わたしはよみがえりであり、命である。わたしを信じる者は、たとい死んでも生きる。
11:26...
神中心の生活
2015年04月12日 18:47
聖書箇所: 2コリント5:14,15
私達が主イエスにあって救われ、新しく生まれたのは、主のために生きるためです。これまで自分を中心に生きてきた私達が、新しく生まれることにより神中心に生きるようになるためです。
本来人はそのように神を中心に生きる者として造られました。
しかし、サタンに偽られ罪を犯し、神から離れて自分を中心に生きる生き方を選び、エデンの園を出されたのです。
まさにその園の中心にあったのは、命の木と善悪を知る木、神と自分のどちらを中心にするか、選ぶかという選択が存在していたのです。
歴史においても、そのように一つの国家でさえ自分中心に生きるか、神中心に生きるかということを神
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